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  • 新日本風土記の「名古屋めし」で、このお店が紹介された時、御主人の顔を見て、「あっ」と、驚きました。以前に住んでいた家の隣人だったのです。隣人と言っても数軒離れていましたが。お店は、伏見にあります。まずは、ビール突き出しでしょうかどて焼(味噌おでん)盛り合わせまず出てきたのが、牛すじ豆腐・こんにゃく・里芋玉子に、この店のウリの大根大根は、あく抜きや煮込みで10日ほど手をかけているそうです。その重みを... 続きを読む
  • 今回の上京、お昼は蕎麦でも食べようかと思っていたのですが、直前に、とある新聞に、このお店が載っていました。「和食の王道守り続ける」、「奇をてらわず、素材の持ち味をいかに生かすかを、考える。引き算の料理を心がけています」まさに、我が家好みです。早速、お店に電話しました。個室がひとつだけ空いているとの答え。個室料金が馬鹿になりませんが、予約しました。ホテルをチェックアウトし、ひと仕事終えてから、またホ... 続きを読む
  • イルーチが、ラ・ソスタに変わりましたシェフの武田氏はそのままですが、女性スタッフが辞め、男性のソムリエになりました今回は、初めての夜の訪問ですまずは泡泡・白・赤、と各一本を飲もうと思っていたのですが、一人が体調不良のため、ボトルは泡と赤にしましたフランチャコルタは、大のお気に入りです口取りグリッシーニも素晴らしく美味しいパンも美味しい海の幸の盛り合わせランチよりも種類が豊富で、覚えきれませんでした... 続きを読む
  • とあるワインショップのワイン会です会場のお店は、なんと、このマンションの4階にあるのです場所は、星ヶ丘の少し東玄関先の人形レストランを示すものは、これだけです2LDKの2室をテーブル席に、LDKを厨房にしてありましたまずは泡コルディエラ・ブリュット・ピノ・ノワール、ミゲル・トーレス・チリ前菜スパニッシュオムレツ・生ハム・ビーツのムース・自家製ポテトチップス白ワイン3055シャルドネ、ジャン・レオン... 続きを読む
  • 食前酒は、白酒先附豌豆含め煮の品の良さは特筆もの粟麩田楽は、相変わらず絶品白魚清まし仕立ては、薄味好みの私でも、薄すぎと感じました定番の、オリジナル俵屋鰈は焼目造り、鮑は湯振りと、ひと手間かけていますそのため、美味しさが一層引き立ちます右端は生雲丹、海苔に乗せて食べます鮑の手前は、肝醤油鯛の脂が、少しばかり鼻につきました真名鰹と酢取り蓮根は、素晴らしく美味しい稚鮎は、話のタネ桜の葉の下は、蒸し穴子... 続きを読む

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