エリタージュ

エリタージュ
10 /24 2014
四組の夫婦で食事会です。
外観1


ここが、お店の玄関。
玄関


シンプルな店内。
店内2


当日は、我々だけで貸し切り。
店内1


この日のお酒。
シャンパンはお店のものを注文。
ブルーノ・パイヤール・ブルット・プルミエール・キュベ
どちらかというと、エクストラ・セックの味わい。
ロブション御用達のシャンパンなので、このお店でも良く出しているのでしょう。
白ワインは
フォリウムは関係者の持ち込み。
ソーヴィニヨン・ブランとソーヴィニヨン・ブラン・リザーヴの飲み比べ。
4本目は、小布施の「ソガ・ベール・エ・フェス・オーディネール・シャルドネ」
泡


赤ワイン
フォリウム・ピノ・ノワールとピノ・ロワール・リザーヴの飲み比べ
イタリア・ロンバルディアのガルーダ・クラシコ・ロッソ・ネグレスコ
4本目は私がシャンベルタン村で買い求めた、シャルム・シャンベルタン・グラン・クリュ・ドメーヌ・キヴィ。
赤


酒盛りで話がはずみ、料理の説明が上の空になっていました(汗)
イベリコ豚の生ハム・豚肉のリエット
生ハムは、素晴らしく美味しかった。
生ハム


シェフが、せっせと生ハムを切りだしていました。
塊


パン・バター・オリーブオイル
これは、まずまずといったところ。
パン


帆立・海老・野菜のサラダ仕立て
帆立

泡仕立てのコーンスープ
癖のない味で、まずまずの味でした。
スープ


フォアグラのソテー
あっさりとした味でした。
魚1


美味しかったのですが、魚の名前は忘却の彼方へ。
魚2


ピジョンと言っていました。
これも、あっさりとして癖のない味。
肉



チョコレートのムース・洋梨のコーンポート
ムースがくどかった。
デザート


味は普通
コーヒー
全体的にオーソドックスな味で、とても食べやすいと思いました。
お店の雰囲気は素っ気ないのですが、味は、まずまず満足できるのではないでしょうか。



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